反応媒体仕込み説

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ダストロジー海外篇(3)南北アメリカ大陸:ニューヨーク、サンパウロ

北米大陸はニューヨークにダストロジー海外篇は、まずは近場からということで(1)(2)で東アジアの大都市はほぼカバーした。次はどこに行くべきかもさほど悩まなかった。アメリカである。順序として必然的にそうなる。そして、はるばる太平洋を越えてせっ...
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ダストロジー海外篇(2)台湾:K氏の協力で東アジアをほぼカバー

中国と韓国へのサンプル採集ツアーから帰って来てからしばらくして、地元の親しい友人であるK氏に会った。彼は私のブログの長年の読者でもあり、今や酸化グラフェンについても詳しい。(笑)その彼もわたしが海外にまで行ってセロテープでペタペタとグラフェ...
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C19未接種血液中のマイクロフィラメントの自己組織化:ミハルセア博士

以下はミハルセア博士の今年最初(1月3日)の記事であるが、ザウルスのダストロジーと深く関連していると思われる。赤の下線、赤字、画像で加筆した(Z:)。---------------------------------------------...
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ダストロジー海外篇(1)北京、上海、ソウル

本当にユビキタスか?昨年の最後の記事「ダストロジー(6)品川駅コンコースで採取」で、酸化グラフェンのフィラメントは「ユビキタス」と言った。ユビキタス(ubiquitous)とは遍在的、どこにでもあることである。「地球上に炭素は ubiqui...
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ダストロジー(6)品川駅コンコースで採取

渋谷と言えば、巨大なスクランブル交差点?品川と言えば、両側にデジタル広告が並ぶコンコースかもしれない。正式名称は品川駅東西自由通路だそうだが。Zaurus Question: 品川駅コンコース(東西自由通路)は、多くの人が行き来する場所とし...
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ダストロジー(5)この大量のフィラメントはどこから?

ダストロジーのシリーズもこれで5本目だが、ほとんど注目されていない?(笑)ビールのシリーズのほうがずっと関心を惹いた?市販のビールや緑茶のフィラメントは容器の中に入っているので、買わなければ関係ない。選択の自由がある。しかし、ダストロジーシ...
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ダストロジー(4)駅の貸しロッカーでサンプル収集?

「ダストロジー」を標ぼうしてはいるが、研究対象の中心はもちろん酸化グラフェン系の反応媒体である。一言で「ダスト」と言っても、言うまでもなくさまざまな微小なゴミのことである。ダストと呼ばれる微小なゴミには、土ホコリ、砂ホコリ、綿ホコリ、毛髪、...
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ダストロジー(3)電車内でサンプル採取

スマホ、テーブルとフィラメント汚染の現実を見てきた。このフィラメント汚染はどこまで広がっているのか?ダストロジストが次に向かうべきはどこか?はいはい、ひとの乗り降りが激しい電車の車内である。ダストロジーのフィールドワークは個人の生活環境から...
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ダストロジー(2):ダストロジーの基本原理は攪拌と沈殿

テーブルからのダスト採取さて、前回はスマホ画面からのダストサンプルの採取方法をご紹介した。今回は同じくらい簡単なサンプル採取をご紹介したい。「テーブルからのダスト採取」である。もちろんデスクでも構わない。ダストが着地する表面であれば何でもい...
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ダストロジー(1)「ダストロジー事始め」

前記事で右のように書いた。「ダストロジー事始め」そこで、ザウルスはビールなどの容器内の液体ではなく、自分のスマホの画面の上のダストを採取して観察してみた。つまり、空気中に浮遊しているダストの中にも反応媒体のフィラメントがすでに混在しているの...
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「顕微鏡で見ろ!」というスペインの Telegramチャンネル

まずはGrok AI に解説させよう。Grok AI: "Mira al microscopio" はスペイン語で「顕微鏡で見ろ」という意味のフレーズですが、La Quinta Columna(ラ・キンタ・コルムナ)というグループの公式Te...
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「おーいお茶」にもフィラメント?自民党政府御用達?

「おーいお茶」は日本を代表する緑茶のボトル飲料?駅や街中の自販機で何か飲もうと立ち止まっても、缶コーヒーや炭酸系飲料に砂糖や人工甘味料が添加されているのはもはや常識?たとえば、缶コーヒーの糖分量は、ブラックコーヒーは別として甘いタイプの缶コ...
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キリン KILLING の新製品「グッドエール」は安全か?

去る10月7日にリリースされたキリンの「グッドエール」を早速試した人々もけっこういるようだ。「フルーティーだ!」「苦くない!」「これならいける!」などと称賛の嵐?日本人はとにかく「新製品」が好きである。(笑)国民性として「新製品」にめちゃく...
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「スーパードライ」超ミニ缶でフィラメント400本を一口でゴックン?

前記事では「スーパードライ」がキリンをフィラメントでも上回っている可能性について触れた。しかし、超ミニ缶という最小限の容量の一缶だけだったので、ちょっと不安があった。135ml の1缶だけで結論を出せるのかと。そこで、同じ「スーパードライ」...
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アサヒ「スーパードライ」にユニークな構造?

「一番搾り:糖質0」の顕微鏡観察を始めてすぐにアサヒ「スーパードライ」の超ミニ缶を買っていた。当然の順序だと思ったのだ。「一番搾り」、「一番搾り:糖質0」とキリンばかりを問題にしているようで、実はちょっと気が引けていたのだ。ザウルスとしては...
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「一番搾り:糖質0」に青いフィラメント?

「一番搾り」にはバリエーションが豊富なようだ。気にはなっていたが、まずはそもそもレギュラータイプに酸化グラフェンが仕込まれているのかどうかをはっきりさせることが最優先だと考えていた。しかし、いずれはと思い、「糖質0」を一缶買っておいた。さて...
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「一番搾り」典型的な酸化グラフェンもガッツリ入っている?

わたしが酸化グラフェンというものを初めて知ったのは 2021年に見たリカルド・デルガド博士の動画でだ。ザウルス過去記事: “磁石人間” の原因はグラフェンか?2021年 7月わたしは当時世界中で起きていた磁石人間現象をネットで追っていてデル...
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別種のモンスター?「自己組織化凝集体」とAI は判定?

「一番搾り」の顕微鏡観察にはシャーレを使っている。直径 35mm の小さなものだ。このサイズのシャーレに高さ 2mm ほど「一番搾り」を注ぎ、対物レンズの下に置くことになる。スライドガラスに1、2滴垂らして見るのと違って、焦点深度の幅が大き...
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